2012.05.14
ソガ ヴィンテージ祭!(5/14〜)
おばんです。
■さっそくやります。
「ソガ ヴィンテージ祭」開催!
5/14(月)〜完売まで
(たぶん今週末には完売かと…)

GWの信州ツアーで仕入れてきました
小布施ワイナリーの日本酒ヴィンテージ物、
及び店主秘蔵品を一挙開封!
これまでもこうした企画は何度か行いましたが、
年々入手が困難となっている今、
おそらくはヴィンテージ企画はこれが最後になるかもしれません。
完売までの限定企画ですので、
お早めにどうぞ。
■ラインナップ
「積(つもる)」純米吟醸 無濾過生原酒 美山錦55 20BY
「積」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「積」純米吟醸 無濾過生原酒 22BY
「ソッガ」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 自社田+池田農園美山錦59 22BY
「ソガペールエフィス」J 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 美山錦59 22BY
「ソガペールエフィス」J1 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「ソガペールエフィス」J 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「ドメイヌソガ」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 自社田美山錦59 20BY
今期は作られなかった「積」が呑める最後のチャンスかもしれません。
2℃ほどの冷蔵庫で熟成されていましたので、
多少生熟しておりますが、
とろけるような甘味と香りが織り成す芳醇な旨酒となっております。
瓶火入の各ヴィンテージは常温熟成ですが、
熟成香はごく軽く、
ものによってはいまだ微発泡感を残しており、
美山錦らしい滋味深い味わいが信州の野山を思わせます。
ドメイヌソガ3年熟成は特に深い熟成。
20BYは特に固く平たい味わいでしたが、
ほんのりと解けて、じんわりと滋味とコクが広がるなかなかの逸品に。
新酒の生原酒のインパクトある印象が強いソガシリーズですが、
熟成されたヴィンテージのしみじみ染み入る味わいもまた格別。
ソガ、というよりは、信州の誇る酒米:美山錦の滋味を存分に味わえる、
まさにテロワールを感じるお酒。
曽我彰彦氏が表現したかった世界の一端が、
ここにある、と自分は思います。
お好みでお燗を試してみるのもよさそうですね。
もちろん各種呑み比べセットで、
45cc、60ccなどの少量づつお楽しみ頂けます。
ちなみに今年の新酒生ソガシリーズは、
少量ではありますが、
新導入したハイパー冷蔵庫(At店主自宅)で、
約−5℃で熟成中です。
また頃合を見て披露致しますのでしばしお待ちを。
■空席情報!
5月
14(月) ホッホッホッ…(汗)
15(火) ホーッホッホッホ…(滝汗)
16(水) イーッヒッヒッヒッ…(爆汗)
17(木) キェーッヘッヘッヘッ・・・(枯汗)
18(金) ポッポッポ…(やや平和)
19(土) ヌッフッフッフッ・・・(狂汗)
今週来週あたりはご覧のようにヒマそうな日が多めです。
日がさお助け隊の皆様、
お待ちしております。
■さっそくやります。
「ソガ ヴィンテージ祭」開催!
5/14(月)〜完売まで
(たぶん今週末には完売かと…)

GWの信州ツアーで仕入れてきました
小布施ワイナリーの日本酒ヴィンテージ物、
及び店主秘蔵品を一挙開封!
これまでもこうした企画は何度か行いましたが、
年々入手が困難となっている今、
おそらくはヴィンテージ企画はこれが最後になるかもしれません。
完売までの限定企画ですので、
お早めにどうぞ。
■ラインナップ
「積(つもる)」純米吟醸 無濾過生原酒 美山錦55 20BY
「積」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「積」純米吟醸 無濾過生原酒 22BY
「ソッガ」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 自社田+池田農園美山錦59 22BY
「ソガペールエフィス」J 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 美山錦59 22BY
「ソガペールエフィス」J1 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「ソガペールエフィス」J 純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 21BY
「ドメイヌソガ」純米吟醸 瓶火入 無濾過原酒 自社田美山錦59 20BY
今期は作られなかった「積」が呑める最後のチャンスかもしれません。
2℃ほどの冷蔵庫で熟成されていましたので、
多少生熟しておりますが、
とろけるような甘味と香りが織り成す芳醇な旨酒となっております。
瓶火入の各ヴィンテージは常温熟成ですが、
熟成香はごく軽く、
ものによってはいまだ微発泡感を残しており、
美山錦らしい滋味深い味わいが信州の野山を思わせます。
ドメイヌソガ3年熟成は特に深い熟成。
20BYは特に固く平たい味わいでしたが、
ほんのりと解けて、じんわりと滋味とコクが広がるなかなかの逸品に。
新酒の生原酒のインパクトある印象が強いソガシリーズですが、
熟成されたヴィンテージのしみじみ染み入る味わいもまた格別。
ソガ、というよりは、信州の誇る酒米:美山錦の滋味を存分に味わえる、
まさにテロワールを感じるお酒。
曽我彰彦氏が表現したかった世界の一端が、
ここにある、と自分は思います。
お好みでお燗を試してみるのもよさそうですね。
もちろん各種呑み比べセットで、
45cc、60ccなどの少量づつお楽しみ頂けます。
ちなみに今年の新酒生ソガシリーズは、
少量ではありますが、
新導入したハイパー冷蔵庫(At店主自宅)で、
約−5℃で熟成中です。
また頃合を見て披露致しますのでしばしお待ちを。
■空席情報!
5月
14(月) ホッホッホッ…(汗)
15(火) ホーッホッホッホ…(滝汗)
16(水) イーッヒッヒッヒッ…(爆汗)
17(木) キェーッヘッヘッヘッ・・・(枯汗)
18(金) ポッポッポ…(やや平和)
19(土) ヌッフッフッフッ・・・(狂汗)
今週来週あたりはご覧のようにヒマそうな日が多めです。
日がさお助け隊の皆様、
お待ちしております。
2012.05.10
長野酒メッセin東京2012 報告
おばんです。
■5/8(火)は、東京高輪にて「長野の酒メッセin東京」開催。
東京から信州地酒情報を発信している自分としては、
もう実にありがたいイベントなのです。
ここ6、7年は毎年参加していますので、
馴染みの蔵元様もだいぶ増えました。
弊店で扱わせて頂く銘柄もどんどん増えております。
本当にこの5年くらいで、旨いのぅ…という銘柄がだいぶ増えてきたのです。
信州だけの話ではないですが、首都圏で通用するレベルのお酒が、
年々続々と増えております。
これから益々、酒質が高いだけでなく、
いかに個性を感じさせるか、
地域ならではの味わいを表現できるか、
更なるハイレベルの切磋琢磨が進んでいくでしょう。
ともあれ、今年はさらに昨年に輪をかけて「信州地酒は美味しい!」
という声を多数聞きました。
信州地酒が日本酒界をもっと面白くする。
来年も、再来年も、信州地酒からますます目が離せません。
あらためて、会場の熱気をお伝えします!という
力の入った写真タップリの記事は書けないのですが、
普段あまりご紹介していない、
自分なりに印象に残った信州地酒最前線をいくつかご紹介させて頂きます。
ひょっと蔵元様や関係者の方々もご覧になられるかもしれません。
いろいろ生意気な表現もあるかと思いますが、
何卒ご容赦下さいませ。
・「アルプス正宗」粂次郎 純米原酒
きっちり完全発酵してます!といった辛口純米が旨い。
これまで全くアンテナに引っかからなかったので、
なおさら印象に残りました。
こういう旨い火入純米が増えるのは嬉しいです。
・「金宝芙蓉」
正直まだまだこれから、という感じを個人的には抱きましたが、
ブースに立っていた息子さんが、醸造試験場から戻ってきたところ。
熱いものを秘めた感じで、これからやってくれそうな気配プンプンで期待してます。
・「牧水」生もと純米
毎年秋冬の「十二六」は大変美味しく頂いております。
火入した「1026ライト」は夏場もOK。あの美味しさが夏も呑めるなら嬉しいです。
定番の生もとも、以前頂いた時よりも酒質が上がっているように感じました。
・「笑亀」
直汲みが相変わらず楽しい、面白い、そして旨い。
暴れすぎなほどのヤンチャなお酒ですが、飲み手の脳裏に焼きつく強烈な個性です。
・「岩清水」
純米五割麹が年々洗練されてかなりの美味!
一年寝かせた火入がまた旨い事!甘口なのにキュッと切れます。
純吟も香りを抑えた仕上がりに、センスを感じました。
ようやく小古井さんの目指すお酒が実現してきたのではないかと思います。
充実感が伝わってきました!
・「天領誉」
雪中貯蔵はなかなかのお値段なのですが、やはり普通の冷蔵貯蔵とは何かが違う。
口の中で煌めくような、儚くも美しい輝きを放っていました。
・「北光正宗」
持ってくるラインナップが全て加水火入のレギュラー品ばかり。
安易に無濾過生原酒のインパクトに頼らず、
きっちりと定番品の質を上げていこうという裕也さんの方針は、
時間はかかっても、確実に飲み手に選ばれるお酒に育っていくはずです。
・福無量「互」
当店にも入荷してます「互」の先発が今年会心の出来!
3年寝かせた「攻め」も抜群の熟成加減。
いよいよその時が来た、という感じで益々楽しみなのです。
・「積善」
今期厳しい環境の中で一基さんがチャレンジしてきた中でも、
山廃は特に良い仕上がりだとあらためて確認。
メッセに参加された弊店のお客様から頂いた、
「積善」が特に美味しかった!という声には、
自分も嬉しく思いました。
・「オバステ正宗」
名杜氏:上原氏の指導の下、社員態勢での再スタート。
今年は何かが違う。
とにかく伸び代が沢山あります。やればやるほど美味しくなっていけます。
この日、初お披露目となった新シリーズ「聖山(せいざん)」は特にご注目下さい。
店主地元の蔵元が、これから信州地酒を賑わす一角となっていきます。
・「北安大国」
濃醇甘口が年々見事に洗練され、良い調和を見せているように感じました。
飲むたびに美味しくなっているように感じます。
美味しい甘みは、これからの信州地酒を語る一つのキーワードとなるかもしれない。
北安さんは、甘味の表現では、やはり一歩先を進んでいらっしゃると思います。
・「白馬錦」
個人的には、惜しい、と思えるお酒が多かったのですが、
逆に松浦杜氏はもっともっと美味しいお酒を造れる、
それを確信しました。
・仙醸「こんな夜に…」
新杜氏:安藤さんと初めて会話。
熱い方です。
いろんなお酒にチャレンジできる仙醸の環境を楽しんでいます。
そして、全く今年の酒に満足してません。
本当に良い杜氏さんが来てくれました。
来年以降が益々楽しみになりました。
これからもよろしくお願い致します。
・「本金」
恒太郎さんの感性は益々磨きがかかっていて、
素朴ながら信州の澄んだ水と空気を感じさせるお酒に、
年々進化しているのを感じました。
間違いなく今年が一番美味しい。
来年はもっと美味しい。
そういう予感がお酒から伝わってきます。
以上となります。
いつもお世話になっている蔵元様については殆どコメント無しですが、
それだけもう安定した高い酒質であることをあらためて確認させて頂きました。
これからも更なる美味しいお酒を宜しくお願い致します。
アンケートに書き忘れましたが、
今年から参加蔵元の出品酒が一冊にまとまったリストが作成され、
大変助かりました。
今後もぜひお願い致します。
まずは取り急ぎご報告まで。
写真が一枚も無いのもアレなので…

6/9(土)
信州:佐久穂「くろさわ」蔵元を囲む会
13−16時 業界関係者向け試飲会(無料)
18−21時 蔵元を囲む会(会費6000円)
今回のメッセでも輝いていた「くろさわ」より、
イケメン王子と評判の黒澤洋平杜氏(写真)が参戦!
メッセには並ばなかった秘蔵のお酒ももちろん多数登場。
伝統の「生もと造り」の新境地を切り拓く「YSP(洋平スペシャル)」!
信州期待の若手蔵元を、ぜひ応援下さいませ。
申込み受付中!
多数のご参加お待ちしてます!
(また正式告知記事は近日UPします)
■5/8(火)は、東京高輪にて「長野の酒メッセin東京」開催。
東京から信州地酒情報を発信している自分としては、
もう実にありがたいイベントなのです。
ここ6、7年は毎年参加していますので、
馴染みの蔵元様もだいぶ増えました。
弊店で扱わせて頂く銘柄もどんどん増えております。
本当にこの5年くらいで、旨いのぅ…という銘柄がだいぶ増えてきたのです。
信州だけの話ではないですが、首都圏で通用するレベルのお酒が、
年々続々と増えております。
これから益々、酒質が高いだけでなく、
いかに個性を感じさせるか、
地域ならではの味わいを表現できるか、
更なるハイレベルの切磋琢磨が進んでいくでしょう。
ともあれ、今年はさらに昨年に輪をかけて「信州地酒は美味しい!」
という声を多数聞きました。
信州地酒が日本酒界をもっと面白くする。
来年も、再来年も、信州地酒からますます目が離せません。
あらためて、会場の熱気をお伝えします!という
力の入った写真タップリの記事は書けないのですが、
普段あまりご紹介していない、
自分なりに印象に残った信州地酒最前線をいくつかご紹介させて頂きます。
ひょっと蔵元様や関係者の方々もご覧になられるかもしれません。
いろいろ生意気な表現もあるかと思いますが、
何卒ご容赦下さいませ。
・「アルプス正宗」粂次郎 純米原酒
きっちり完全発酵してます!といった辛口純米が旨い。
これまで全くアンテナに引っかからなかったので、
なおさら印象に残りました。
こういう旨い火入純米が増えるのは嬉しいです。
・「金宝芙蓉」
正直まだまだこれから、という感じを個人的には抱きましたが、
ブースに立っていた息子さんが、醸造試験場から戻ってきたところ。
熱いものを秘めた感じで、これからやってくれそうな気配プンプンで期待してます。
・「牧水」生もと純米
毎年秋冬の「十二六」は大変美味しく頂いております。
火入した「1026ライト」は夏場もOK。あの美味しさが夏も呑めるなら嬉しいです。
定番の生もとも、以前頂いた時よりも酒質が上がっているように感じました。
・「笑亀」
直汲みが相変わらず楽しい、面白い、そして旨い。
暴れすぎなほどのヤンチャなお酒ですが、飲み手の脳裏に焼きつく強烈な個性です。
・「岩清水」
純米五割麹が年々洗練されてかなりの美味!
一年寝かせた火入がまた旨い事!甘口なのにキュッと切れます。
純吟も香りを抑えた仕上がりに、センスを感じました。
ようやく小古井さんの目指すお酒が実現してきたのではないかと思います。
充実感が伝わってきました!
・「天領誉」
雪中貯蔵はなかなかのお値段なのですが、やはり普通の冷蔵貯蔵とは何かが違う。
口の中で煌めくような、儚くも美しい輝きを放っていました。
・「北光正宗」
持ってくるラインナップが全て加水火入のレギュラー品ばかり。
安易に無濾過生原酒のインパクトに頼らず、
きっちりと定番品の質を上げていこうという裕也さんの方針は、
時間はかかっても、確実に飲み手に選ばれるお酒に育っていくはずです。
・福無量「互」
当店にも入荷してます「互」の先発が今年会心の出来!
3年寝かせた「攻め」も抜群の熟成加減。
いよいよその時が来た、という感じで益々楽しみなのです。
・「積善」
今期厳しい環境の中で一基さんがチャレンジしてきた中でも、
山廃は特に良い仕上がりだとあらためて確認。
メッセに参加された弊店のお客様から頂いた、
「積善」が特に美味しかった!という声には、
自分も嬉しく思いました。
・「オバステ正宗」
名杜氏:上原氏の指導の下、社員態勢での再スタート。
今年は何かが違う。
とにかく伸び代が沢山あります。やればやるほど美味しくなっていけます。
この日、初お披露目となった新シリーズ「聖山(せいざん)」は特にご注目下さい。
店主地元の蔵元が、これから信州地酒を賑わす一角となっていきます。
・「北安大国」
濃醇甘口が年々見事に洗練され、良い調和を見せているように感じました。
飲むたびに美味しくなっているように感じます。
美味しい甘みは、これからの信州地酒を語る一つのキーワードとなるかもしれない。
北安さんは、甘味の表現では、やはり一歩先を進んでいらっしゃると思います。
・「白馬錦」
個人的には、惜しい、と思えるお酒が多かったのですが、
逆に松浦杜氏はもっともっと美味しいお酒を造れる、
それを確信しました。
・仙醸「こんな夜に…」
新杜氏:安藤さんと初めて会話。
熱い方です。
いろんなお酒にチャレンジできる仙醸の環境を楽しんでいます。
そして、全く今年の酒に満足してません。
本当に良い杜氏さんが来てくれました。
来年以降が益々楽しみになりました。
これからもよろしくお願い致します。
・「本金」
恒太郎さんの感性は益々磨きがかかっていて、
素朴ながら信州の澄んだ水と空気を感じさせるお酒に、
年々進化しているのを感じました。
間違いなく今年が一番美味しい。
来年はもっと美味しい。
そういう予感がお酒から伝わってきます。
以上となります。
いつもお世話になっている蔵元様については殆どコメント無しですが、
それだけもう安定した高い酒質であることをあらためて確認させて頂きました。
これからも更なる美味しいお酒を宜しくお願い致します。
アンケートに書き忘れましたが、
今年から参加蔵元の出品酒が一冊にまとまったリストが作成され、
大変助かりました。
今後もぜひお願い致します。
まずは取り急ぎご報告まで。
写真が一枚も無いのもアレなので…

6/9(土)
信州:佐久穂「くろさわ」蔵元を囲む会
13−16時 業界関係者向け試飲会(無料)
18−21時 蔵元を囲む会(会費6000円)
今回のメッセでも輝いていた「くろさわ」より、
イケメン王子と評判の黒澤洋平杜氏(写真)が参戦!
メッセには並ばなかった秘蔵のお酒ももちろん多数登場。
伝統の「生もと造り」の新境地を切り拓く「YSP(洋平スペシャル)」!
信州期待の若手蔵元を、ぜひ応援下さいませ。
申込み受付中!
多数のご参加お待ちしてます!
(また正式告知記事は近日UPします)
2012.05.05
ソガ聖地なう

新緑が眩しい!
ソガ聖地の力をもってしても、今年のヴィンテージ生はほぼ完売…
替わりと言ってはなんですが、貴重な積などの過去ヴィンテージを仕入れてきました。
これが最後のチャンスとなりそうです。
近いうちに、ソガ日本酒ヴィンテージの会開催予定。
乞うご期待!
2012.05.04
温泉たまご製作なう





